2026年2月13日金曜日

<福島県交渉>第33回福島県交渉質問事項及び回答

ひだんれんと「避難の権利」を求める原発避難者の会の2団体は、33回目となる福島県交渉を行いました。

日時:2026 年 2月 10日(木)11:00~12:30
会場:ふくしま中町会館 6階北会議室 (福島市中町7番17号)
参加者:

<福島県>
避難地域復興課 総括主幹兼副課長 山家謙一
避難地域復興課 主幹       菅野光彦
避難者支援課  主幹兼副課長     田中兼人
生活拠点課   主幹兼副課長     佐竹建治

<交渉団体>
ひだんれん:
武藤類子   (共同代表)  
村田 弘     (幹事 かながわ訴訟原告団長)
熊本美彌子(幹事 追い出しを許さない会代表) 
片岡輝美 (幹事 子ども脱被ばく裁判の会共同代表)  
福島敦子 (幹事 原発賠償京都訴訟原告団共同代表) *オンライン参加
大河原さき(事務局) 

「避難の権利」を求める原発避難者の会:
大賀あや子 (役員)

オブザーバー:
山本(支援者・千葉県在住)

<今回のテーマ>
知事の現状認識について/避難者の現状把握について/住宅裁判の最高裁判決について

<資料>
第33回福島県交渉質問事項及び回答

第33回福島県交渉の再質問回答
第33回県交渉において回答のなかった1・9最高裁判決の三浦守裁判長意見の指摘について、県知事の回答を求め、また、敗訴した訴訟世帯に対する損害金の請求を放棄するよう求めましたが、どちらもゼロ回答でした。 

復命書 2020年2月12日

<交渉内容>
第33回県交渉文字起こし

<報道>
TUF「県の対応改善を」自主避難者の支援団体が要望 国家公務員宿舎の退去めぐる最高裁判決受け 福島

国家公務員宿舎の退去めぐる裁判 自主避難者敗訴の最高裁判決 「反対意見」が問うもの 福島 

 




2026年2月2日月曜日

<質問状>第33回福島県交渉質問

 ひだんれんは、第33回福島県交渉のための事前質問状を提出しました。

・第33回福島県交渉の事前質問状は<コチラ> 

<福島県交渉>第33回福島県交渉質問事項及び回答

ひだんれんと「避難の権利」を求める原発避難者の会の2団体は、33回目となる福島県交渉を行いました。 日時:2026 年 2月 10日(木)11:00~12:30 会場:ふくしま中町会館 6階北会議室 (福島市中町7番17号) 参加者: <福島県> 避難地域復興課 総括主幹兼副課長...